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2019年11月

ちいさなたのしみ

11月の初めは秋晴れの毎日で、カーテンを開けると広がる青空ににこにこしていました。

それなのに最近は雨ばかり。でも雨が降ると晴れの日には見られない景色もあって、それを見つけるのも私の楽しみです。Img_11281

クロバーに残った雨粒は小さな宝石のようにキラキラ!かわいい丸い雨粒も時間が経つとペタッとしてしまうから、これは雨上がりのプレゼントね。こんなことにうれしくなって「今日もガンバロウ!」と思います。♡

Img_11283先日友人を誘って天王洲アイルにCHANELのマドモワゼルプリヴェ展を見に行ってきました。普段からあまりハイブランドに興味がないので軽〜い気持ちで行ったけれど、まるでシャネルのアパルトマンを訪れているような不思議な感覚になれる展示でした。スマートフォンを使って巡ることをベースにした展示だったので、ちょっとあたふた...。💦 そしてそのあと「お腹すいたー」と品川駅のオイスターバーへ行って牡蠣三昧のゴハンを楽しみました。友人との笑顔あふれた楽しい一日。♡

Img_11282雨の日でも朝起きたらまず窓を開けてとせがむ猫たち。そして冷たい空気を吸って気持ちよさそうに毛繕い。朝は3匹の世話でバタバタだけれど、こんな光景にはおもわずにっこりしてしまいます。日常の事なんだけれど、こんなふうにシンクロしてる姿は写真に撮って残したい情景です。そんな彼らの様子を見ながら聴きたくなったのは井上陽水の「帰れない二人」with清志郎。ちょっとしみじみしちゃうけれど雨の日にはぴったりね。寂しいけれど心温まる大好きな曲と大好きなふたり。♡ https://www.youtube.com/watch?v=0XNcjYwEjrg

さぁ、週末までもうひと頑張り。来週はU2よぉ〜!!!!!!

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Morocco Diary 3 ファティマの力

今日はモロッコ、マラケシュのお話。

モロッコへ旅をする、と決めた時に楽しみのしていたことはたくさんあるけれど、心に焼き付けてこようと思ったのは「色」でした。

そして実際マラケシュの旧市街を何日も歩き回りながら気になったのはスーク(市場)のお店の軒にぶら下がる何百ものかわいいカゴバッグでもエキゾティックなランプでもなく、人々の家のドア。

Img_11251こんなふうに美しい模様が描かれているのは大きな邸宅や邸宅を改装したリヤド。壁の色とドア、そして地元の女性の服の色のバランスがぴったり。旅行の間何百枚も写真を撮ったけれど、これはその中でも好きな1枚。見ていると少し暮れて暗くなってきた街の空気やスークのざわめきを思い出します。あぁ、マラケシュ!♡

Img_11252  Img_11253Img_11256 

そしてドアにはこんなふうにファティマの手が付いています。ファティマはイスラム教の最後の預言者ムハンマドの娘の名前、そして彼女の手はハムサ(5、5本指の意味)とも呼ばれ、イスラム教徒やベルベル人のお守りになっているんですって。だから、こうして街中のドアには魔除け&幸運をもたらすファティマの手がドアノッカーとしてついています。ファティマの手も素敵だけれど、鋲打ちがカッコイイ!ドアの持ち手も斜めについていて面白い。日本の家は外開きのドアが多いけれど、ヨーロッパのドアは内開き、そしてここアフリカのモロッコも内開きなのねと観察。

Img_11255 Img_11254こんなふうに色や形もかわいくておもわず自分の家のドアもリフォームしたくなりました。そうよね、去年は居間のペンキをひとりで塗ったんですもの、今年の冬休みにはドアをやろうかしら?マラケシュのスークでファティマの手も買ってきたし玄関のドアは木だから鋲も打てるはず。旅で見たもの、得たものを自分の生活に取り入れて気分をリフレッッシュするのも大切なこと。ちょっと実現に向けて考えてみようっと。楽しみ!

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Kyotoが足りない

Kyotoに永遠の片思いな私は1年に何度かKyotoへ行きます。今回も「佐竹本」の展覧会を観たくてKyotoへ。

Img_11221紅葉にはまだ少し早いかしら、と思っていたけれど永観堂はこの通り。人、人、人!だったけれど、色づいたモミジはとっても美しく、久しぶりに京都の紅葉を堪能しました。♡ 

Img_11222 今回の旅のお供はブタのPinky. だって、今年は亥年だったんですものね、1年ご苦労様でした、と労いたい気持ち。これは鯖街道の終点に当たる出町柳の 枡形商店街にある満寿形屋さん。ここの鯖寿司は私が京都一美味しいと思っているもの。半年ぶりに行ったら、暖簾が新しくなったりトライリンガルなお品書きになっていたりでびっくり!相変わらず美味しいもっちりした鯖寿司と甘めのキツネと細いおうどんの絶妙なマッチに「うーん、幸せ〜」とニンマリしながら完食しました。

Img_11223そしてこちらの美しい鯖寿司は「晴ル」さんのもの。♡ こちらへ伺う前に寄った器屋さんで個展を開催中の作家さんの器を(写真のものではないけれど)偶然実際に使ってお酒をいただいたり、と様々な偶然が重なってびっくり!この日は京都に着いた時からいろいろなハプニングが好転して幸いなことになる、という不思議な1日でした。

Img_11224いつもバッグの中でおとなしくしているPinkyも今私が一番好きなワイン&ゴハンのお店Dupreeでは隠れてはいられないと登場。岡崎にひっそりとあるこのお店は静かでゆったりとしていて本当に好きなお店です。この日も外はカリッとしていて中はジューシーな鹿のカツレツを堪能しました。お店の方が選んでくれたのは微発泡の赤ワイン。あぁ、美味しかった!

Img_11225そして私の京都はここなしでは終われない。大好きな器屋さんのご主人に紹介していただいた木屋町のバーです。ここでもPinkyがピョンと登場。マスターもその様子ににこにこ。観光客には無縁なこのバーで毎日通う地元の常連さんたちに混じって水割りを飲むと、しみじみと京都にいる幸せを感じてマスターにもう一杯作っていただくことに。Ha-, ha-!!

私のKyotoは大抵こんな感じです。食べたり飲んだり。そしてその間に博物館や美術館へ行き、街を歩き回りながら古美術商や古本屋、和菓子のお店などのウィンドゥの花をじっくり見たり、器屋さんでいろいろなことを教えていただいたり。新しく出会うことにワクワクしたり、勉強したい気持ちがムクムク湧いたり、好きなお店でリラックスしたり。♡

京都へ行くと今の自分が何に興味を持っているかが浮き彫りになり、自分がこれからどう生きていきたいかが見えてくる気持ちになります。ふぅむ。。。

さぁ、次のKyotoはいつになるでしょう。私の心が「Kyotoが足りないよー」と言った時がその時ね。さてさて。

 

 

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Patterns 8 にご参加の皆さまへ

編図の訂正のお願いです。

 Img_11185B面の6番の編地(アイボリー色)を赤字のように訂正をお願いします。一番下の黒丸の玉編みを模様の1段目とすると、9段目の3目一度の段と10段目が訂正箇所です。既存の9段目のかけ目と10段目のねじり目を消して、9段目の3目一度の両脇に1目ずつかけ目、そして10段目はそのかけ目を交差させてください。その時穴があかないように根元をねじって編みましょう。

Img_11184よろしくお願いします。

 

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わいわいにこにこ

月初のお稽古やワークショップに引き続き先週も大忙しの毎日でした。

Img_11186まずは木曜日にKeitoでPatterns8の2回目がありました。この日は一番の難関と思われる編み地をクキッと曲げるピースを編みました。哲学をやってた叔父は一つの言葉について何年もうんうん考える毎日だったので、「お風呂で数式を解くのが一番の楽しみ」と言っていました。数学が大の苦手な私は「どうして????」と思ったけれど、アラン模様を編んでいると、叔父の言っていたのは謎が解けたときのこのスッキリ感だったのね!、わかるわかる!!!と思いました。♡

Img_11181 金曜日は横浜高島屋で開催中(明日までですよー!)の「岡田美里のクリスマス手芸展」でキツネのロングマフラーのワークショップでした。お馴染みの皆さま、そして初めての方にもお勢お会いすることができた楽しい1日でした。ミリちゃんとも「また一緒に何かやろうねー!」とわくわく話しました。皆さま、ありがとうございました。

Img_11183 Img_11182そして日曜日はKeitoで日曜日クラスのPatterns8.順調に皆さま進まれている様子に私もにっこり。誰もみんな毎日いろいろなことで忙しく、それが家族のことだったり、仕事のことだったり、うれしいことや心配なこと、本当に様々なことで頭も心もいっぱいになっちゃうけれど、私たちには編みものがある、手芸がある、と思うだけで幸せ。そして、こうしてみんなでわいわいにこにこお稽古やワークショップができることに感謝です。忙しかったけれど、そんなことを感じた毎日でした。さぁ、今週も頑張ろう、っと!♡

 

 

 

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晩秋の夜に

Img_11121日ごとに秋も深まり東京のイチョウの木も色づいてきました。今朝から来月のKeitoのワークショップの受付が始まり、おかげさまで12月4日(水)と8日(日)の午前クラスは満席(キャンセル待ちをしていただけます)、そして8日の午後クラスもあとお席が僅かな感じです。お申し込みありがとうございます。やっぱり皆さま猫が好き?! それとも来年の干支、ねずみグッズを作ってみたいと思ってくださったのかしら。うれしいな。♡ まだ少しだけお席がある8日の午後クラスの詳細はこちらから。http://www.keito-shop.com/workshop/2019/12/08

Img_11122そして明日からはいよいよ横浜高島屋7階のエスカレーターを降りた正面で「岡田美里のクリスマス手芸展」が始まります。15日(金)のワークショップにお申し込みいただいた皆さま、どうぞ15号の棒針をお持ちくださいね。売り場では用意がないのでお忘れなく。ミリちゃんも今回のイベントではほとんど毎日出勤(?)しているみたいなので、キレイで楽しいミリちゃんとお話しするのも楽しみにいらしてください。私は15日にワークショップがあるので、その日は10時頃から売り場に行ってる予定です。私はキットや編図の販売をほとんどしないので、点数は少ないのですけれど、この機会にぜひお遊びにいらしてくださいませ。

今日は風も強かったし、寒くなってきたせいかキーンと冷えたお空に今晩はお月さまがピッカピカに光って浮かんでいます。もう直ぐ冬なのね。暖かいものをせっせと編まなくちゃ! ♡ (猫の写真は先日マラケシュで撮ったもの)

 

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11月になって

今月は月初めは旅行に行ってたこともあり、もう11月も10日が過ぎてしまったなんてビックリな気持ち。おかげさまで月初のお稽古も楽しく終わり、先週はKeitoでのガーリーなスヌードのワークショップがありました。

Img_11113 Img_11112 Img_11111ハイ、3クラス分のワークショップの様子です。♡ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。ハプサルレース模様をやわらかくてふわふわなアルパカの毛糸で輪に編み、途中から往復編みに変えて襟を作るというちょっと技ありな形です。透し模様とボッブルがフェミニンな雰囲気で糸にぴったり!編地と糸の組み合わせの大切さを感じられる1枚だと思います。ぜひ、ささっと編んで温かな冬をお過ごしくださいね。

そして来月は...。

Img_11114 Img_11115 Img_11116こんなニードルブックを作ります。来年は子年。毛糸玉に乗ったかわいいネズミとビーズの爛々と輝く瞳のソックス猫。この2匹は仲良しなの?表と裏で出会うことはないけれど、さてさて...?! 今回のニードルブックはページ数を多くし、小さなハサミや小物も入れられるようなポケットも付けました。便利でかわいい、これ、大切ですものね!きゃぁ、細かくて難しそう?いえいえ、刺繍用の布ではなく硬いキャンバスに刺すので案外簡単です。♡

お申し込みの受付は11月12日(火)の10時からです。来年も丁寧で楽しい毎日になりますように!詳細はこちらから。

12月4日(水)http://www.keito-shop.com/workshop/2019/12/04

12月8日(日)http://www.keito-shop.com/workshop/2019/12/08

 

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お知らせ その1

今週の水曜日11月13日(水)から始まる 横浜高島屋さんでのイベント「岡田美里のクリスマス手芸展」。

私も15日(金)にはキツネのロングマフラーのワークショップを開きます。

Img_11117当日の持ちものをお伝えするのを忘れていました。キャッ!

棒針15号をお持ちくださいね。2本針でも輪針でもどちらでも大丈夫なので、20cm幅のマフラーを編むのに使いやすい長さのものをお持ちください。当日は棒針のご用意をしていないので、どうぞ事前にご準備をお願いします。♡

そして、このキツネは完成品(若干数)とキットの販売、先日ご紹介したマーガレットとフリンジラップの編み図(2枚分)の販売も予定しています。ご希望の方は会期中に直接 横浜高島屋7階「オカダミリさんの売り場」までお電話くださいね。詳細はミリちゃんのインスタグラムでも詳しくご紹介しています。

さぁ、私もいろいろ準備しなくちゃー!

PS. 今回のイベントでのキツネのロングマフラーの赤茶、グレーともに完成品は3本ずつのご用意です。少なくてごめんなさい!売り場までいらしていただくと、キツネのキットは赤茶、グレーの他にグレージュ(ホワイトフォクス)色との入れ替えもご相談頂けるそうです。もしかしたら早めにいらしていただく、または売り場へ会期中に(ここが大切!)お電話くださいね。♡

 

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Morocco Diary 2 本を読むこと

祖父、父と本を読むのが好きな家族の中に生まれ、小学生の頃から図書委員をしたり、学校では体育館よりも図書館が居心地がよく、本が並んだ父の書斎は憧れの場所、サンタクロースのプレゼントも本というふうに育った私も本が好きな大人になりました。

Img_11071先日モロッコを旅をした時にアトラス山脈を車で越えながらこんな光景に出会いました。マラケシュからどんどん山を登っていくと木々の様子や地形が面白いように変わっていきます。サボテン類が針葉樹になり、そして木も生えない山々になっていき、土の色もその中に含まれる鉄、塩、銅などによって色も違い、山の形も尖っていたり平らだったり。ん?山のてっぺんが平らってどういうこと?と運転手・ガイドのハッサンさんに聞くと「大昔はここら辺りは海の底だったんですよ。その証拠があのてっぺんが平らな山なんです。海が引いた後に地中に残った塩がほら見えるでしょう?」とパッチワークのように所々土が白くなっている場所を指さして教えてくれました。わぁ、まるで大好きな本「せいめいのれきし」の1ページみたい!!!と私は大興奮。1964年出版の初版本を何度もの引っ越しの時にも無くさずに大切にしている黄色いあの本は福岡ハカセも「私の一番好きな本」と仰る1冊。ハッサンさんもそんな私たちの様子に大喜びで何度も車を止めて色々な説明をしてくれました。もしかしたら「せいめいのれきし」がなかったら、私もアトラス山脈の地形にそこまで関心を持てなかったかもしれません。本とリアルな体験が繋がった一コマ。♡
Img_11072 これはマラケシュからワルザザードへ行く途中に立ち寄ったGlaoui(グラウィ)のカスバ。まるで廃墟のような外観からは想像できないほどの美しい装飾が残った遺跡です。私にとって本を読むこととはこの美しい大きな扉を開くようなことかもしれません。必ずしも素晴らしい体験が待っているとは約束できないけれど、知らないことが待っている、そんな気持ち。先日も古本屋さんで20年くらい前の芸術新潮を見つけ、とても面白く熱中して読みました。でも、もしかしたら20年前の私はその内容を面白がれなかったかもしれません。今の私とその本が合ったということなのでしょう。そんな出会いの面白さも本にはあります。

Img_11073どうして本を読むことを書きたくなったかというと、旅の間にインターネットの便利さを痛感しながらも人々やこどもたちの様子に少し違和感を覚えたからでした。今回のモロッコ行きはロンドンのようになれた都市へ行くのではない旅。初めて見る世界、初めて出会う人々を感じながら自分にとっての「本を読むこと」をくっきりと感じました。本の虫になることとリアルに体験することが混在することが大切なように、毎日の生活の中で本を読むこととインターネットを使うことが、便利なだけではなく心を豊かにすることへ繋がりますようにと思いました。♡

(写真はモロッコの遺跡でハッサンさんの説明を聞きながら歩いているところ)

 

 

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Morocco Diary 1

モロッコへ行ってきました。Img_11041

羽田をエールフランスの夜便で発ったのでパリのCDGには早朝着。乗り継ぎ便を待つ間も開店前のCHANELのウィンドウをこうして外から見るだけでした。残念。♡

そして小さな子供連れのファミリーでぎっしりと満席の飛行機に乗り、いよいよマラケシュ到着!

Img_11042今回はこのステキなリヤドPalais Khum に1泊してからサハラ沙漠へ向かい、そして3日後にまたここへ戻ってくるプラン。これはロビーからエントランス方向を見たところ。この奥にはプールやレストラン、そしてこの上は吹き抜けになっていてとても気持ちが良いスペースでした。

Img_11043こんな感じ。旅行前にせっかくならばとiPhone11Proにしたけれど、超広角レンズの威力発揮の1枚ね。この日は3階のテラス付きのお部屋に、そして砂漠から戻ってからは2階のジュニアスイートのお部屋に4泊しました。どのお部屋も内装が1部屋ずつ違い、とても快適でした。もしもまたマラケシュへ行くことがあったら、またここに泊まりたいと思うリヤドでした。♡

Img_11044こんなウェルカムサービスにハリーもにっこり。外国人用に甘さ控えめなミントティと素朴なクッキー。アーモンドプードルが詰まったお菓子が気に入って、滞在中に街中のお菓子屋さんや休憩タイムのカフェでも食べました。

Img_11045いざ街へと繰り出し、埃っぽいスークの中を歩き回るのに疲れ、ジャマ エル フナ広場のジューススタンドでアボカドのジュースを注文しました。ガイドブックのオレンジジュースの定価は4DHだから、アボカドもそんなものかも?と気軽に注文したけれど、見て !見て!!このオジサンの笑顔!!!この後請求された額は4DHの7倍近いもの!!!!いくら大きなカップだったからとはいえ、あまりの暴利に猛反撃をしたけれど勝てず、美味しいフレッシュジュースが苦いものになってしまいました。しょぼしょぼ。。。こんなふうにモロッコ旅行中にはボラレルこと数回。うわぁーん。それでも、美しい色と手工芸に溢れた街は楽しく、翌日からのアトラス山脈越えのショートトリップも素晴らしいものでした。それについては次回ね。♡

岡田美里ちゃんの横浜高島屋でのイベントのことを先日Instagramでお知らせしましたけれど、今日のミリちゃんのInstagramのページにも編図販売の私のマーガレットなどの写真も掲載されています。ぜひご覧くださいね。[millieokada ] キツネのロングマフラーのワークショップの受付については横浜高島屋へ直接お問い合わせください。11月13日−19日横浜高島屋 7階「岡田美里のクリスマスの手芸展」にて。

 

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