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2023年1月

金沢アルバム その2

まだ金沢から戻って数日なのに仕事に戻るとすっかり金沢が遠くなってしまうのがもったいない気持ち。

でも、こんなものたちを連れて帰ってきたので、これからの日常にすこーしだけ金沢があります。: )

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これは全て古道具屋さんで見つけた古くても大正止まりの古道具たち、ほとんどが¥1,000くらいのものばかり。Haー,haー! 左下にあるのは襖の引き手です。東京の家に日本間はないからお山の家で使うか(でも、3枚だから押入れくらいにしか使えない)、それともナッツでものせて器として使おうか、そんなことを考えながら古道具屋のご主人と話すのも楽しいこと。

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Blue Willowのお皿たち。ブルーウィロウ(青い柳)のパターンは18世紀頃からヨーロッパで流行したシノワズリー(東洋趣味)のデザインで、父がこのパターンを好んだのでLondonに住んでいた頃の居間のカーテンはこのパターンでした。上の丸皿は多分100年は経っているヨーロッパの祖母のもの。下が今回私が古道具屋さんで見つけた大正時代に日本で作られたもの。: )

同じブルーウィロウでもヨーロッパで作られたものはツバメが飛び、日本のものは蝙蝠が飛んでるのが面白い。ヨーロッパでは不吉な蝙蝠も日本や中国ではLuckyのシンボルですものね。父が自分の家にあったブルーウィロウのお皿を見て育ち、その後同じパターンで家を整え、私がその中で育って金沢の古道具屋さんで日本製のブルーウィロウを入手する、脈々と流れるブルーウィロウ好き、何だか楽しい気持ち。♡

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そんなブルーウィロウのお皿に中田屋のきんつばをのせてみました。今頃お空の上から祖母と父が「広子らしい」と微笑んでいるような気がします。

さぁ、寒いけれどお天気の良い日曜日。張り切って頑張りましょ。♡

Stay Safe & Stay Strong.

Prayers for the world. ♡

 

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ヴォーグ学園 東京校のみなさまへ

今月から編み始めたフェアアイルの作品の色指定が違う箇所がありました。

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裾のゴム編みが終わってストライプになったら、こんな順で編んでください。

地色、Rose(ピンク) 550, Verdigris(青緑) 772, Coral( 珊瑚) 540, Bluebell (青) 665 & Gentian (紺) 710, Chartreuse( 緑がかった黄色)365, Coffee(こげ茶) 880, Sherbet(濃いピンク)188, Verdigris(青緑)772, Anemone(薄紫) 616, Cherry(ワインレッド)580 です。

その2つ上のグリーンとパープルの模様の間の色は769 Willow(淡緑) の指定になっていますが、作品は365 Cahrtreuse(緑がかった黄色)です。
お詫びして訂正いたします。
よろしくお願いいたします。
東京はお天気の良い日曜日ですけれど、大雪が降っている地方の皆さま、どうぞ暖かくしてお過ごしくださいね。

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金沢アルバム その1

 

金沢へ行ってきました。

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久しぶりの旅行なのに天気予報は大寒波襲来!うわぁ〜ん。。。

着いた日は雪の気配もなく半袖で歩いている(!)方もあるくらいのお天気だったのに午後辺りから雲行きが怪しくなり始め、翌日にはこの通り。

雪の兼六園は美しく写真マニアや金沢市の広報のカメラマンが続々と撮影に訪れるほど。26年ぶりに-5度を下回る気温に観光客は少なくゆっくりと雪景色を楽しみました。Lucky me!

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素晴らしかったのは鈴木大拙館。ここは「何がなんでも絶対行って、気にいると思う」と家族の薦めがあって雪がひどくならないうちにと訪れました。1897年に渡米して禅について英語の本を多く書いた鈴木大拙、雪の中の訪問者は外国人の方ばかり。雪が深々と降る中思索にふける静かな空気が気持ち良く、精神的なdetoxに頭も心もゆるゆる。♡

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大雪と寒さで多くのお店が臨時休業だったので、いつもは賑やかな東茶屋街も歩いている人もまばら。誰が作ったのか旧型のポストの上にちょこんと乗ったアヒルがかわいい。足元も覚束ず時折ビューッと吹く横風に震えながらの金沢でしたけれど、こんな光景に思わずにっこりでした。:)

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そして、これが私のお気に入りの1枚。兼六園で除雪作業をしているスタッフ。菅笠をかぶっているせいか、まるで川瀬巴水の版画のような光景に「わぁ!」とときめき思わずパチリ。

古道具屋さんへ行ったりおいしいものを食べたり楽しい金沢。違う季節にまた訪れたいなぁ。♡

 

Stay Safe and Stay Strong.

Keep yourselves warm~!

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Lessons! ♡

2023年の一月もするすると過ぎて、今日はもう22日です。この前お正月だったのに!

楽しい1月のレッスンも始まって、今日はヴォーグ学園の講座の様子のご紹介。

まずは今年の干支のうさぎの編みぐるみ&ブローチを作っている横浜校の様子から。横浜校はみなとみらい線の日本大通り駅とJR関内駅のどちらからも歩いて5分のところにあります。窓から見えているのは横浜スタジアム。野球の試合やコンサート、様々なイベントの準備をしているのを感じながら私たちは手を動かしています。 そしてレッスンが終わったら歩いて7-8分の横浜中華街でランチ。いろいろ楽しい横浜校です。

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今月は編みぐるみを組み立ててバラの刺繍をしました。白うさぎ達かわいい〜!: )

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この日もKeitoのパターンズのショールを「できましたぁ!」と持ってきてくださいました。ブルーベルのような青とキリッとしたネイビー、ブルー系でもだいぶ印象が変わります。どちらも編んだご本人に似合うなぁ♡と私もにっこりでした。

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そしてこちらは 東京校の「伊吹広子のうれしいあみもの」の土曜日クラスの様子です。今月は17色の編み込みのウェアの裾からスタート。2目ゴム編みを色を変えながら編み進めます。2目ごとに色を交互に編むので少し大変だけれど、次々と色が変わるのが楽しくてサクサク編めますよ〜。来月までに後ろ身頃をできるだけ進めてくださいね。ご自分のペースでどうぞ。: )

東京校も地下鉄とJRの駅からすぐなのでアクセス抜群!帰りは神保町の古書店街をのぞくのも楽しいし、近くの美術館に寄るのも良いかも!

4月からの講座の募集が2月1日から始まります。東京校では月に一度のあみもののクラスを金曜日と土曜日に、そして横浜校ではいろいろな手芸を楽しむ講座を月に一度木曜日にしています。こちらは刺繍やパンチニードル、かぎ針、棒針を使った小物(アクセサリーやバッグなど)やリボンリーなど、その時期に合った楽しくてかわいい作品を一月ごとに作ります。

日程やカリキュラムは2月1日よりヴォーグ学園のサイトでご確認いただけます。みなさま是非是非!: )

明日からは寒波がやってくるとか。どうぞ暖かくしてお過ごしくださいね。

Stay Safe 6 Stay Strong.

Prayers for the world. ♡

 

 

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LOVELYな一日

東京都現代美術館で開催中の「Christian Dior 夢のクチュリエ展」へ行ってきました。

感想は?「素晴らしい!!!! 」の一言。こんなに楽しく刺激され感動した展覧会も久しぶりでした。♡

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Diorを好きな方もあまり興味がない方も全ての方が私と同じ気持ちになると思います。とにかく圧巻!

ムッシュDiorの作品はもちろんのこと、彼亡き後の歴代のデザイナーの作品も勢揃いし、それぞれが本当に素敵でうっとり。

「あ、これ!」と自分が過ごした時代の作品に出会うとその頃の思い出が心の中にわあっと湧き上がってきたのも楽しいことでした。会場にいる様々な年代の人たちが作品とともに自分の人生が蘇ってきて楽しそうにしている姿も印象的でした。

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部屋から部屋へ全く違うインスタレーションが施され、1950年代から2020年代までの作品が工夫を凝らして展示されています。一部屋ずつの作品の数も多いけれど、そこから湧き上がるイメージが大量で一部屋ずつ動けなくなるほど。

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この部屋は花が好きだったムッシュをイメージして花をモチーフにしたドレスだけが展示してある部屋。切り紙の軽やかな枝が白い雲のように天井を覆い、部屋の中には水が流れる音や鳥の囀りが聞こえ、まるで花園にいるような気持ちになります。鏡の池の上に浮かぶ夢のようなドレスたち、鏡面には何重にも重ねられたチュールが映り込み、ふんわりとした形の秘密を教えてくれます。♡

フランスのエレガンス、文化、色、質感、技術、全てに目を見張ったりドキドキしたりため息をついたりでした。作品を引き立てているインスタレーションがとにかく素晴らしく、今回のために写真を撮られたフォトグラファーの高木由利子さんの不思議な雰囲気の作品群にもドキドキ !!!

本当に素晴らしい展覧会で、帰り道には「私たち頑張れ!」と言う気持ちでいっぱいでした。: )

Congratulations Monsieur Dior, I love you. ♡

CHRISTIAN DIOR  DESIGNER OF DREAMS クリスチャン・ディオール、夢のクチュリエ

東京都現代美術館 〜2023, 5,28

Stay Safe & Stay Strong.

Prayers for the world. ♡

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Panther! パンテール!!

昨年のクリスマス近くに訪れた横須賀美術館の「スカジャン展」。そして、その後の初ドブ板通りでのダイナーでのメガコーラ&ハンバーガー、そして待望のスカジャン店巡りの様子は以前にもお話ししたと思います。

そしてその時ドブ板通りに自分のお店をオープンしたばかりの横振り刺繍作家dobuita_koba_studioの山上大輔さんとの出会いから実現したパンテールのスカジャンが....

ジャジャーン !!!届きました!

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その日はスカジャン展の流れから「もしかしたら自分の好きな刺繍を注文できるかも?」と用意していた図案を、その日に着ていたサテンのジャンパーに刺繍してもらう、というびっくりするような楽しいストーリーがありました。

用意していた図案は何年か前に国立美術館の平成館で開催されたCartier展で「素敵!!!」とうっとりとしていたCartierのアイコンPanther(パンテール)のもの。まだまだ若いけれど、スカジャン展にも作品が展示されるほどの腕前を持っている山上さんとお話をしながら横振り刺繍用のミシンと様々なサイズの刺繍枠を見ているだけでワクワク!

それではと前身頃にはくたっとしたペアのパンテール、そして後ろ身頃には大きなパンテールを刺繍していただくことにしました。: )

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後ろ身頃はこんな感じ。♡

ウインザー侯爵夫人が1949年に注文したエメラルドのカブションに乗ったパンテールのブローチをさらに翌年サファイアバージョンで注文したもの。今でもCartierの大切なコレクションとしてメゾンが持っているものです。

山上さんとお話ししているときに「パヴェのダイアモンドやサファイアのキラキラとした粒々感を出してね〜」とお願いしたことが見事に表現されていてにっこり。: ) 横振り刺繍というのは針を横に振りながらの技法なので簡単に言うと永遠にサテンステッチをしてる感じ(?)です。山上さんご自身もこの図案を刺したことで「新たな横振り刺繍の可能性を感じた」と話していらしたので、お互いにうれしい体験になりました。感謝。: )

さて、これからの課題は「着こなせるのか ?!」ですけれど、着ているうちに自分のものになってくる予感です。楽しみ!♡

この週末は暖かそうですね。このジャンパー着てどこ行きましょ!

(山上大輔さんの刺繍へのお問い合わせはInstagram dobuita_koba_studio から)

Stay Safe & Stay Strong.

Prayers for the world.♡

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この頃。。。

昨日は風がビュービュー吹いて寒かったけれど、比較的暖かな日々が続いています。

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先日の連休は長年の親友と久しぶりに代官山でランチ。まずはフローズンマルガリータで「久しぶり〜、今年もよろしく〜!!」と乾杯をして、いろいろつまみながらワイングラス片手に夕方までのんびり。お互いの家族のみに限らず、彼らの伴侶や子どもたちのことまで知り尽くしいる私たち、大家族の彼女と小家族の私、いろいろ違うけれど話は尽きずリラックスした良い一日でした。: )

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相変わらず根を詰めて仕事をしているせいか、今朝起きたら右耳の後ろあたりから肩までがカチカチで首もうまく動かない感じ。細かい編図を書いていたり、サクサクと手を動かして編んでいるときには気がつかない筋肉の疲れやこりが溜まってたのでしょう。首が右方向へ回りにくい〜。今日は編むのはお休み、とヴォーグ学園東京校で今月から編み始める17色の編み込みベストの糸分け作業をすることにしました。1玉使う色の袋詰めは終わってるけれど、少しだけ使う色を半玉に分ける作業です。その数100個近く!しかも半分に分けたら、残った1/2玉も小玉に巻き直すので200玉近い数。おおぉ〜っ!分かってはいたけれど、巻き終わって袋詰めができたのは6時間後でした。。。*_* 

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ご褒美パフェを自分で作っておやつにしました。17色の編み込み糸を3色の中から自分でチョイスした地色と編みこむ作品。キットの準備は大変だけれど、きちっと透明な袋に並んで編まれるのを待っている美しい色の毛糸たちを見ているのはしあわせ。♡ パリパリトロッひんやりなパフェを食べながら、新しい作品を編み始める今月のクラスのことをニコニコ考えていました。皆さん喜んでくれるかなぁ、編むの楽しんでくださるといいなぁ、と。さぁ、一休みしたら糸の色と数を今一度チェックして箱詰めしなくちゃね。もうひと頑張りです。

明日はPuppyさんの展示会へ行きます。今年の春夏の糸、どんな感じかしら、楽しみです。: )

Stay Strong & Stay Safe.

Prayers for the world.♡

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22023年が始まりました

2023年の1月もスルッと始まり、ひとりで作ること、講座の準備やお稽古などいつもの仕事が始まりました。

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今日もステキでカッコいいZowie。朝日に照らされた姿に惚れ惚れとしながら私の朝は始まります。♡

家中のカーテンを開け、猫たちのごはんや砂を取り替え、お湯を沸かしながら「今日はイングリッシュブレックファーストティにしようかな、でも寒いからたっぷりのカフェオレ?」と考えます。マグカップを持って机の前に座り、1日の段取りを決めたら、さぁ、仕事。

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今年のお稽古やヴォーグ学園横浜校ではウサギのあみぐるみを仕上げて刺繍をし、余った材料でブローチも作ります。刺繍をする前の真っ白な因幡の白兎のような姿もかわいくて、みんなで「これもいいわね」と話したり、バラをひとつ刺繍しただけで急に少女のような乙女っぽいウサギに変わるのにびっくりしたり。みんなで作るのはやっぱり楽しい。: ) (茶色のウサギは「棒針編みの編みぐるみ」の作品 Beatrix. )

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今月中に行かなくちゃ、と思っているのは銀座のGinza Graphic Galleryで開催中の「宇野亜喜良 万華鏡展」。1950年代からイラストレーター&グラフィックデザイナーとして活躍してきた宇野亜喜良氏が印刷に趣向を凝らして作った画集[Kaleidoscope]の原画が見られます。宇野亜喜良氏は88歳!「今、また時代が自分と合ったように感じてる」と意欲的に作品を発表し続けています。素晴らしい!: ) 私は子どもの頃から彼のイラストが好きで、この頃絵本などざまざまな形で宇野氏の作品に出会うことができるのがとてもうれしい。スキップしながら銀座へ行こうっと!♡

この週末は連休なんですね。案外お正月の疲れが出る頃ですもの、ゆっくり過ごしましょ。

Stay Strong & Stay Safe.

Prayers for the world. ♡

 

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Let's begin!

今日は1月5日。昨日からお仕事始めの方も多いのではないかしら。

作ることが大好きな私は手を動かさずにはいられない性分なので、毎日何かしら考えたり作ったりしています。

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これは何年も前に(もしかしたら前回の卯年?)作った羊毛をフックして作ったティコージィ。今まで様々な技法でたくさんのティコージィを作ったけれど、これはその中でもお気に入り。何年も私の机の上でティポットを温かく守ってくれています。: )

ティコージィって日本の生活では案外使っていらっしゃる方が多くないようなのですけれど、かわいいだけではなくとても便利です。紅茶の本場、英国でもコーヒー党の人が増えたし、忙しい毎日の中ではリーフティではなくてティバッグ、というのが実情だけれど、是非是非!という気持ちです。今年はティコージィのワークショップをしようかしら? ♡

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今年のお正月もこんな感じでシンプル。私の家では11種類の具材が入ったお雑煮がメインなので、あとは本当に簡単なものだけ。人数も少ないし好きなものを少しだけ。でもね、器だけは祖母から譲り受けたものをお正月のために出して「ハレの日」感を!

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大晦日恒例のたなくじ。2023年はこんな感じになるの?WOW! 叶うといいなぁ。: )

今年も作りたいものがたくさん!今日はヴォーグ学園東京校の4月からの作品の材料を見に行く予定です。お稽古や横浜校は「あれとこれと」、そして秋へ向かっての作品も順調に進行中。頭の中ではいろいろなことがぐるぐる。楽しい一年になりそうです。皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。♡

Stay Safe & Stay Strong.

Prayers for the world.♡

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Happy 2023!

あけましておめでとうございます。

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2023年になりました。

東京は風もなく暖かで穏やかな新年です。

今日は「クマのプーさん」(石井桃子 訳)から私が好きなお話を。

 

コプタが言いました。「プー、きみ、朝起きた時にね、まず第一に、どんなこと、考える?」

「けさのごはんはなににしよ?ってことだな」と、プーが言いました。「コプタ、きみはどんなこと?」

「ぼくはね、きょうはどんなすばらしいことがあるかな、ってことだよ」

プーはかんがえぶかげにうなずきました。

「つまり、おなじことだね」と、プーは言いました。

 

毎朝こんなふうに考えて1日が始まったら、毎日がしあわせで、そんな毎日が続いたら! シンプルですばらしい。大好きなエピソードです。

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元旦の夕方に多摩川へ散歩に行きました。空はどこまでも青く希望に輝いていました。

2023年が健康で穏やかな日々に、そして卯年ですもの、ぴょんぴょんと飛躍の一年になりますようにお祈りしています。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

(ウサギのブローチの写真はヴォーグ学園横浜校で撮っていただいたもの。2023年1月の作品です)

 

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